Product roadmap

これからのMarplio

Marplioが次に取り組みたいことを、少しずつ正直にお知らせします。

掲載内容は利用状況に応じて変更することがあります。更新日はリリース予定日ではなく、完了した内容はNewsへ移します。
  1. Deckを育てるWorkspace

    Deckを保存し、見つけ、続きを作れるWorkspaceを整えます。

    個人Workspaceと既定Projectを起点に、保存したDeckを安心して扱える場所を整えます。

    Free・Plus・Pro・将来のTeamでも同じ所有権と権限モデルを使い、プラン変更時にDeckを別の仕組みへ移さず拡張できる設計にします。

    • 無料アカウントでDeckを保存・再編集
    • Project・Folder・タグで整理
    • 監査可能な共通権限モデルでプラン上限を管理
  2. 画像と自分たちのデザイン

    画像とブランドルールを、利用するDeckと一緒に管理できるようにします。

    非公開画像をDeckへ直接アップロードし、所有するWorkspace内で安全に扱えるようにします。

    同じ保存境界をBrand KitとTemplate Studioへつなぎ、社内の色、フォント、再利用するレイアウトを揃えられるようにします。

    • 所有者が明確な非公開画像アップロード
    • ブランドカラーと文字設定を再利用
    • 社内向けテンプレートを作成・管理
  3. AIと一緒にDeckを育てる

    アカウントとAIを安全につなぎ、会話しながらDeckを育てられるようにします。

    アカウント登録の提供後、対応するAIツールからMarplioへ明示的に接続し、Deckを扱えるMCP連携を予定しています。

    アクセス範囲はログイン中のアカウントへ限定し、利用者が許可した場合だけ接続します。アカウントを作るだけで非公開MarkdownがAIへ渡ることはありません。

    • 対応AIからDeckを作成・更新
    • 明示的な認可と取り消せるアクセス
    • AIと非公開Deckの間に監査できる境界を設ける
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