mermaidコードブロックを使う
バッククォート3つとmermaidで囲んだ記法をスライドへ置きます。flowchart、sequence、state、class、ERの確認済み記法を利用できます。
安全な範囲で描画する
1枚につき1つまでです。外部リンク、click、HTML、init、任意style directiveは利用できません。まずMarkdown記法集の例をコピーして内容を置き換えてください。
図の目的に合わせる
処理や判断の流れはflowchart、時間順のやり取りはsequence、状態の変化はstate、データ関係はERを使います。nodeを詰め込みすぎず、複雑な図は段階ごとにスライドを分けてください。
