Early Accessから生成する
ログイン後、Editor上部の「Early Access」を開き、「編集可能PPTX」を選びます。この操作は、環境とアカウントの利用権限が有効な期間だけ表示されます。生成中は同じ画面で待ち、続けて別のExportを開始しないでください。
編集性と見た目を使い分ける
編集可能PPTXは、対応する文字、リスト、図形、画像などをPowerPoint上の個別要素として出力します。通常PowerPointはPreviewの見た目の維持を優先します。後から内容を直す場合は編集可能版、提出時の見た目を優先する場合は通常版を選んでください。
対応できないスライドは停止する
未対応のレイアウトや装飾がある場合、不完全な編集可能ファイルを返さず生成を停止します。その場合は通常PowerPointを利用してください。PowerPoint、Keynote、Google Slidesではフォント置換や再配置が起こり得るため、生成後に全ページを確認してください。
