Markdownとスライド記法

スライドを追加・分割する

単独行の区切り記号を使ってMarkdownを複数スライドへ分ける方法を説明します。

内容確認日:
実際の画面スライドを区切る
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区切りを入れる前は、見出しと本文が1枚に表示されます。
単独行の`---`を追加すると、次のスライドが始まります。

単独行の---で分ける

スライドの終わりに、前後を改行した単独行の---を置きます。その次の内容が新しいスライドになります。コードブロック内の---は区切りとして扱いません。

1枚1メッセージにする

内容が枠を超える前にスライドを分割してください。小さな文字へ縮めるより、結論と根拠を別のスライドにする方が読みやすくなります。

区切りとして扱われない例

文章の途中、インラインコード、フェンス付きコードブロック内の---はスライド区切りにしません。区切りたい場合はコードブロックを閉じ、空行を挟んで---だけの行を置いてください。

解決しない場合は、パスワードやMarkdown本文を含めず、エラー文と発生時刻を添えてお問い合わせください。

お問い合わせ →