単独行の---で分ける
スライドの終わりに、前後を改行した単独行の---を置きます。その次の内容が新しいスライドになります。コードブロック内の---は区切りとして扱いません。
1枚1メッセージにする
内容が枠を超える前にスライドを分割してください。小さな文字へ縮めるより、結論と根拠を別のスライドにする方が読みやすくなります。
区切りとして扱われない例
文章の途中、インラインコード、フェンス付きコードブロック内の---はスライド区切りにしません。区切りたい場合はコードブロックを閉じ、空行を挟んで---だけの行を置いてください。
