エディターとプレビュー

貼り付けたMarkdownをスライドへ整える

見出しを含む文章を貼り付けたときの自動整形と、変換しない条件を説明します。

内容確認日:
実際の画面貼り付けた文章を整える
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短い下書きがEditorに入っている状態です。
貼り付け前後のMarkdownとPreviewを実画面で比較します。

自動整形される場合

空のEditor、または全文を選択した状態へ、H1と1つ以上のH2を持つMarkdownを貼ると、見出し単位でスライドへ分割します。一般的な箇条書き記号もMarkdownへ揃えます。

既存構造は保護する

すでに---、_class、front matter、コードブロックがあるDeckは自動整形しません。意図しない変換になった場合は、直後に1回「元に戻す」を実行してください。

整形後に確認する

自動整形は文章の意味や適切なページ数を判断するものではありません。分割された各スライドの主題を1つに絞り、長い箇条書き、表、コードは必要に応じて別のスライドへ移してください。

解決しない場合は、パスワードやMarkdown本文を含めず、エラー文と発生時刻を添えてお問い合わせください。

お問い合わせ →